タカマツペアの勢いはまだ続く、今度は母校聖ウルスラ学院体育館で祝賀会

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リオ五輪でバドミントン女子ダブルス初の快挙、金メダリストの高橋礼華(26)、

松友美佐紀(24)の祝賀会が仙台にある母校聖ウルスラ学院体育館で

市民を招待し開催される。

リオ五輪が終わり、アスリートたちは次回開催「日本五輪」に焦点を向けトレーニングを開始している。

その中、バドミントン初の金メダルを獲得したタカマツペアは様々なイベントに呼ばれています。

今度は仙台で市長から祝福される予定だと・・・。


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二人の母校・聖ウルスラ学院体育館での祝賀会

『10月5日:午後6時』からタカマツペアを育て二人の母校でもある、

聖ウルスラ学院体育館(仙台市若林区)で仙台市民を招待した祝賀会が行われる。

リオ五輪タカマツペア

『参加の条件』

1:仙台市内の小中学生とその保護者(30組60人)

2:仙台市に在住か通勤・通学している人(85組170人)

合計115組(230人)が招待される。

「参加希望」

参加希望者は往復はがきに下記を記入し

・ 応募区分「1」か「2」を記載の上

・ 〒(郵便番号)

・ 住所

・ 氏名(フリガナ)・・・参加本人

・ 年齢

・ 電話番号

・ 同行者の氏名(フリガナ)、年齢

これらを記入した往復はがきを

===応募先===

〒980―0012 

仙台市青葉区錦町1の3の9 

スポーツコミッションせんだい

(公財)仙台市スポーツ振興事業団内

===ここまで===

・ 締め切り、9月23日(消印有効)までお申し込みください。

なお、詳しいことは、直接『スポーツコミッションせんだい事務局』にお問い合わせください。

連絡先電話番号:022-215-3209


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タカマツペアが仙台市市長から祝福を受けることも決定

タカマツペアは、仙台市市長から金メダルの栄誉を称え「賛辞の楯」が贈呈されます。

当日は、市役所前広場で「金メダル」を披露する予定。

この「賛辞の楯」とは、芸術・文化・スポーツ・その他の分野で優れた活動または業績を残した、

仙台市に関わりが深い個人または団体に贈られるものです。

これまで、40組に贈られ、最近では、「ベガルタ仙台レディース川村 優理(かわむら・ゆうり)選手」に贈られています。

他には、プロ野球日本シリーズで日本一に導いた「星野仙一監督」と

プロ野球最多連勝記録を達成した「田中将大投手」に贈られています。

『高橋礼華・松友美佐紀選手の賛辞の楯、授与式』

・ 10月5日(水曜)11時40分~正午

・ 仙台市役所本庁舎2階 第一委員会室

さて、祝賀会やテレビ出演で大忙しの「タカマツペア」ですが、

近々は、2016年9月20日(火)~25日(日)にヨネックスオープンジャパンの試合が控えています。

しっかり調整はしていると思うのですが、練習する時間を取っているのか、が心配になります。

ちなみに、私は生まれも育ちもず〜っと仙台で、ウルスラ学院といえば、「お嬢様」のイメージが今でも強く残ってます。

そして、私が通った幼稚園はなんと!お嬢様学園の「ウルスラ幼稚園」なのです。ハイ!(ドヤ顔)


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